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広告事業

Web Adテクノロジーの取り組み

DSPで、枠から「ヒト」へ

「DSPとは何か」
・DSP(Demand Side Platform)とは、予算管理、入稿管理、掲載面の管理、最適な広告枠の選定など、需要側(Demand Side:広告主側)の広告効果の最大化を支援するツールを指します。2011年頃から注目を集め始めています。
・配信ごとに配信予算の中から広告費用とDSP利用料が発生する仕組みなので、広告主にとっては配信量に応じた従量課金となります。最初から大きな予算を設定する必要もないため、機動的に広告予算を投入し、効果検証することも可能です。